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【千原せいじvs河合ゆうすけ②】怒りは恐怖の裏返し!彼は暴言で何を守ろうとしたのか?見え隠れする自信のなさと心のか細さ。

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【参院選/NHK党】参院選振り返りと立花氏、浜田氏にエール!

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【川口移民問題】千原せいじ氏失言を越えた恥言!我が為に怒る千原氏と誰が為に怒る河合氏の対比と問題の本質とは。【千原せいじvs河合ゆうすけ】

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【参院選2025】各党さまざまな発信、参政「若い女性に出産という選択肢」国民「減税必要ない」NHK「ぶっ壊す!」この夏を制するのは誰だ!

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【きわめびとvol.2 黒木優子さん】

先日もFacebookやInstagramで記事にアップしました、

 

WBO女子世界アトム級王者

WBC女子世界ミニフライ級王者

 

二階級制覇を成し遂げた、

 

福岡が誇る女性ボクサー、黒木優子さんにお祝いと近況をお伺いに来ましたー!

 

改めてタイトル獲得おめでとうございます!

 

彼女には、以前のラジオ番組でゲストに出ていただき、更には防衛戦での国家独唱を務めさせていただいたりと、

 

ありがたいご縁で繋がった方です。

 

前回の、「ルッキズムってなに?」

でアップした今村大祐さんとの話から、

 

・何かを極めようとしている人

・心からリスペクトできる人

 

にもっと会いたい!と思い、

 

 

優子ちゃんにも久しぶりにオファーさせていただきました。

 

当時も聞いたことなのですが、

 

「なぜ他の競技ではなく、ボクシングだったの?」

 

という問いに追加して、

 

「どうしてこの数年、二階級制覇まで頑張れたんですか?」

 

 

という質問をさせていただきました。

 

 

 

何年もの間トレーニングをし続けて、時には試合に負ける事もある中で、

 

王座という目標に対してどのようなモチベーションで挑み続けたのか?

 

とても気になりますよね。

 

 

彼女の返答は当時と変わらず、

 

 

「好きだけじゃない、これが自分の決めた道、決めた仕事だからなんです。」

 

 

という返答でした。

 

カッコええ〜!!

 

カッコええわ〜!!

 

2回言ったw

 

え、心の兄貴と呼んで良いですか?(失礼w)

 

 

ご本人曰く、何度か引退を考えた時はあった、と。

 

でも、自分が決めた道の中で、これはやりきった、もういい、と思えはしなかった。

 

どうせならもう一度チャンピオンに!という気持ちで挑み続けて、二階級制覇という素晴らしい結果を成されたそうです。

 

今は統一王座を目指しておられるとの事でしたが、

 

普通に話してると、可愛らしい女の子なんですよね。

 

 

話してる内容(次は統一王座!勝つで!)

 

と、

 

話してる人の印象(どうみても可愛らしい女の子)

 

 

にギャップがありすぎて、脳がバグりそうになるwww

 

しばらくは防衛戦と統一王座へ向けて次のチャレンジをされるそうですが、

 

なんとボクシング、ボクササイズのパーソナルトレーニングも受けておられると言うこと!

 

「今は月々のスポンサードをお受けする代わりに、レッスンを募集しています✨

 

毎月のスポンサードですと、広告効果についてはどこまで責任を持てるかな、という申し訳なさがあるんですが、

 

ボクシングのレッスンを通して少しでも皆さんの健康や生活習慣へ貢献ができると、

 

競技とは別の形でボクサーとして皆さんに関われることがとても嬉しいんです。

 

60歳以上の男性もレッスンに来てくださるんですよ!」

 

とのことでした✨

 

 

レッスンは50分×6回で50,000円、

 

 

法人契約で社員さんへの出張レッスンなども行なっているとの事です!

 

この機会にぜひ皆さん優子ちゃんのボクシングレッスンを受けてみてくださいね✨

 

下記のホームページからお申込みください^_^

 

 

お申込みはこちら!

⬇︎⬇︎⬇︎

https://yukofbg.com

 

CDCA179D-7437-49EE-AFC1-80BC9D642256 B3128FB8-3B9E-466D-AF55-49C4D112EFF5 0D8A7C15-4AD6-4D52-8B44-16086F59A72B

【きわめびとvol.2 黒木優子さん】

先日も記事にアップしました、

WBO女子世界アトム級王者
WBC女子世界ミニフライ級王者

二階級制覇を成し遂げた、

福岡が誇る女性ボクサー、黒木優子さんにお祝いと近況をお伺いに来ましたー!

改めてタイトル獲得おめでとうございます㊗️

【ルッキズムってなに?】The Walk Japan の可能性

ルッキズムってなに?

と思いまして、「ルッキズムに捉われない」を掲げて活動する、

The walk japan発起人の今村大祐氏に話を伺いにきました。

『THE WALK JAPAN2023』とは、

・日本一歩き方が美しいのは誰だ

を合言葉に、世界初のウォーキングの美しさを競うコンテスト。

大ちゃんは以前、僕のラジオ番組にゲスト出演いただいたご縁でご活躍を拝見してきたのですが、

ここ数年でどんどん活動の幅を広げている、フィットネス、ウェルビーイング関連業界では稀代の事業家です。
彼がアップしていた

The walk japan

の記事の一文にある、

 

「ルッキズムに捉われない、心身共に健康で美しい、幸福度の高い社会を作り、美しい姿勢と歩き方を文化にしたい。」

 

この部分が、僕自身の活動ビジョンとも非常に近しく、ぜひ詳しく話を聞きたいと思い連絡させていただきました^_^

まず、ルッキズムとは何か?という事なのですが、

英語で書くと「Looks + ism」となり、

直訳では「外見至上主義」。

要は、

「容姿の良い人物を高く評価する」

「容姿が魅力的でないと判断した人物を雑に扱う」

という、外見に基づく蔑視、差別的価値観を意味するようです。

大ちゃんの言葉で印象的だったのは、

「今回、純粋なウォーキングを競うコンテストとしては、どんな性格、どんなルックス、どんな出自にも関係がない、美しく歩く技術を競うコンテストにしたいんです。

でも、今までウォーキングに関わって思うんですが、きっと、美しく歩く人の心や姿は、それにふさわしく品格のある人になっていくのではないかと予想しています。」

つまり、ウォーキングを極めていく時に、

・副次的に肉体の健康や立ち居振る舞い、人格の美しさも備わっていくはずだ

という事。

また、ウォーキングの魅力は老若男女に関わらず親しむ事ができるのも面白いですよね。

このコンテストが広がる事で、健康寿命や人間としての価値観も変化していくのかもしれない、と話を聞きながらワクワクしてきました。

僕自身、今は新しい活動や企画を模索している中で、

「自分の道を極めていこうとする人」

「未来への展望を感じる人」

にお会いしながら、様々な刺激やアイデアをいただいています。

日本の健康と美しい生き方へ一石を投じる、大ちゃんとThe walk japanをぜひチェックしてみてください。

また、スポンサーや講師など、

この活動に興味がある、支援がしたい!という方はお繋ぎしますので、

ぜひご連絡ください。

 

学長 阿比留

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【ランチェスター的特化事業のマーケティング戦略】

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【特化した個性で勝負する!ランチェスター的成功事例からみる特化事業のマーケティング戦略】

 

という内容で、本日はエルジムラウンジ会を開催しました✨

 

ラウンジ会は、普段健康習慣の見直しとして開催しているLife Design Gymに対して、

 

「ライフスタイル向上のための、より専門的な知識やデータの共有と研究」

 

のために開催されます。

 

 

エルジムナビゲーターの村上直子さんと共に、学長アビルよりテーマに即した専門知識やデータの共有を行っています。

 

今回はご参加の方が事業家の皆様という事で、自然と事業の舵取りや自社ブランディングについてのお話しに。

 

アビルの知る成功事例として、税理士業界で飲食店に特化したサービスで成功した事例のシェアや、

 

メンバーの(株)いろはクリエイティブデザインCEO 松井さまより、鍼灸院に特化したWEB制作会社の成功事例をシェアいただきながら、

 

成功した事業から見られる共通点や、ランチェスター的思考から見る戦略の大切について検討を行いました。

 

 

Evangelistaでは、確かな知識や経験をシェアする事で、参加者のお一人お一人のより良いライフスタイル作りをサポートさせていただきたいと思っています。

 

 

ご参加に興味のある方は、無料体験を実施しております。

 

 

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私が出会ったアビルケンさん③ 長崎県美容職女性 A 様

苦しさを感じていた幼少期

 

私、今から44年前に長崎県諫早市で生まれました。

両親はどちらも熊本出身ですが、結婚を機に父親が転職をして諫早に引越しました。

 

幼少期は、読書とお絵かき、空想が大好きなメルヘンな子供でした。

 

私は、一人で家で遊ぶのが好きだったのですが、父親はそんな私を内向的過ぎるのではないかと心配しておりました。

 

その為、家で一人で遊んでいると、外で友達と遊ぶようにと、何度も家を追い出されました。

 

私は、運動音痴で、外での遊びのかけっこやソフトボールなど、何をやってもうまくいかず全く楽しくありませんでした。

 

なので、家を追い出されると、友達とは遊ばずに、一人で家の裏に隠れていました。

 

父親は、事ある度に、私の性質を生かさず、意見を聞く事もなく、自分の考え、思いを強要するようになりました。

 

母親は私の気持ちを分かってくれていましたが、父親に逆らう事は出来ませんでした。

 

父親は、私が父親の思い描く人物にならない為、言葉で言っても分からなければ、体で分からせようと暴力をふるうようになりました。

 

暴力は私だけではなく、母親と2つ下の弟にも及ぶようになりました。

 

私は元々、おとなしい子供でしたが、さらに心を閉ざし、内向的になっていきました。

その後、父親とは高校卒業するまでずっと、このような関係が続いていきました。

 

話す事もほぼなく、一緒の家にいて息を吸う事も苦痛でした。

 

 

こんな精神状況のため、学校でも発言が出来ず、友人も、ほとんどいませんでした。

小学校5.6年の時には、いじめに合いましたが、先生にも親にも言えず、ひたすら耐えました。

 

この頃、私の様子を見かねて、親戚の子供のいない家庭への養子になる話しが出ました。

 

しかし、親戚に対しても心を開く事が出来ず、この話はお流れになりました。

毎日、自殺を考えていましたが、死ぬ勇気もありませんでした。

 

 

中学に入ってからは、環境が変わり、いじめはなくなり、仲良い友達も数人出来ました。

 

家庭内では、あいかわらずの毎日でした。

 

勉強は、父親にスパルタで教わっていた為、成績は優秀でした。

 

高校は、地域で一番のところに入学出来るレベルでしたが、あえて離れた新設校に入学する事を選択しました。環境を変え、自分を変えたかったのです。

 

しかしながら思惑は外れ、田舎の堅苦しく真面目な校風に馴染めず、もんもんとした学校生活をすごしました。英語が好きだった為、大学の英語科への進学を予定しておりましたが、精神的に不安定な為、受験間際に問題を起こし、受験は全て失敗致しました。

 

 

親は、実家から通いの就職を望みましたが、何が何でも家を出たかった為、父親に頭を下げて、福岡の英語の専門学校に入学しました。

 

 

それからは、今までの実家での抑圧からようやく開放され、弾けました。

 

毎晩のように遅くまで遊び、服装も派手になりました。

 

友達もたくさん出来て、楽しい毎日でした。就職してからも頻繁に飲みに行き、給料は、飲み代と洋服や化粧品代に使い果たしていました。

 

 

将来の事は何も考えず、今が楽しければいいという気持ちでした。

 

 

恋愛面では、20代後半の頃に5年付き合った彼と、婚約、同棲をしました。

 

人生の中で一番深いお付き合いの方でした。ですが、結婚間際に私の気持ちが冷めてしまい、一方的に家を出てしまいました。それから数年、相手はずっと待っていてくれましたが、私の気持ちは戻りませんでした。

 

 

その後、30代半ばで付き合った方とも結婚を意識しての付き合いでしたが、またしても自分と相手の気持ちを信じられず、別れてしまいました。

 

 

その後は、母親の薦めで、結婚相談所や婚活パーティーに通い、たくさんの出会いがありましたが、どれも長続きはしませんでした。

 

 

相変わらず自分に自信が無く、自分を好きでは無いのですから、恋愛がうまくいくはずもないですね。

 

 

仕事は、学校で学んだ英語は生かせず、別の仕事につき、何回か転職しました。

 

 

性格上、日本語でも発言する事がままならないので、英会話はさらにハードルが高いものでした。

 

 

受付→マッサージ、エステ→現在の営業事務

 

 

マッサージやエステの人を癒す仕事がやりがいがあり好きですが、自分の体調を損ねてしまい、辞めました。

 

 

自分が一線に出て行くタイプではないので、人のサポートをする仕事が向いていると思います。

 

 

現在の心境としては、若い頃からの将来設計が甘く、今、この歳になり、不安におののいています。

 

 

実家を出た開放感で、楽しく遊ぶ事しか考えておらず、気づけば、この歳になっていました。

 

 

アビルさんとの出会い

 

短いサイクルでの恋愛の繰り返しは、自分の自信の無さだと思います。

 

 

自信の無さは、子供の頃のトラウマが関係しているという思いがずっとあり、本などを読んで自分なりにずっと考えて来ましたが、自分一人では解決出来ず、あきらめていました。

元々、人の話を聞いたり、知らない事を知ることが好きで、福岡にあるテンジン大学に通うようになり、恋愛のセミナーで、講師として来られていた、健さんと出会いました。

 

 

マンツーマンで悩みに向き合ってくれ、長年の悩みを払拭するチャンスに、今度こそ変わりたいという思いでいっぱいになりました。

通うと決めるも、またしても後ろ向きな気持ちのくせが出てしまい、通うことを躊躇する場面がありました。

 

 

漠然とした不安を一つ一つ、丁寧にほぐすように会話をする事で安心感を得ました。

 

 

また、これまで自分の気持ちを無視して、なんとなく生きてきた事が明るみに出ました。

 

 

現実を受け止める事は辛かったですが、もうやるしかないと腹をくくる事が出来ました。

恋愛のセミナーだったので、その頃に付き合っていた彼のことを相談すると、彼は自分勝手な人で、すぐに別れるべき人だと理解出来ました。

 

 

今は恋愛よりも、まずは自分を変えて、自分を大事にして、自信を持つ事を目標にしています。長年のくせは、なかなか抜けず、あせる気持ちはありますが、一度に大きく変わる事よりも、まずは自分をしっかりと見つめなおそうと思います。

 

 

 更なる転機

彼と別れるべきと理解は出来たものの、今までの癖が抜けず、ずるずるとグレーな関係を続けていきたいという気持ちが生まれ、別れるのには思い切りが必要でした。

 

 

別れた後は、アビルさんと一緒に自分の気持ちに向き合う練習をしました。

 

 

一人だと出来なかった事が、一緒に考えて応援してくれる人がいるという心強さで、頑張ろうという勇気が出ました。

 

今まで自分の気持ちを封印して生きて来たので、自分がどんなに我慢して、辛い思いをしているのかも、分かっていませんでした。

 

少しずつ感情がほぐれ、言葉にならない様々な感情が押し寄せ、ただただ涙が溢れました。

 

自分の感情が芽生えた事で、父親に対する憤りが再燃し、次に会った時は、絶対に今までの恨みつらみをぶつけてやろうと決意しました。

 

お盆に会った際、父親の顔を見ると、意を反して、怒りの感情がすっと抜けていきました。

幼少期からの何十年にも及ぶ、怒り、その他、もろもろの感情があっけないくらい簡単に無くなったのです。

父親の事を大嫌いと思っていましたが、本当は好きなので認めてもらいたいのに、叱られてばかりで寂しくて辛かったんだなぁと今では思えるようになりました。

 

自分でも信じられませんが、これは健さんのサポートが無ければ、起こりえなかった事です。

 

アビルさんに、幼少期からの私に対する父親の行動を話した際に、父親は私をとても愛しているというのです。

私はずっと嫌われていると思っていたので、180度違う考えに目からウロコが落ちました。父親の厳しさは、愛情表現だったのです。

 

 

それに伴い、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 

 

この事を聞いた後に父親に会う事で、愛情を実感出来たのだと思います。

 

今までフォーカスしていた父親への感情がフラットになると、次は母親への思いに気持ちが移行しました。

 

父親に比べると、優しく私に理解があると感じていましたが、客観視すると、父親のように暴力をふるわないだけで、私を自分の思い通りにコントロールしている所があると感じました。

 

これもアビルさんに話して分かった事ですが、母親とのこの関係性は私のコミュニケーション不足から来ていました。

 

父母の言うことは絶対で、この歳になっても、ずっと全てイエスマンで来ました。

 

自分の思いを伝えようとしていないので、私の気持ちが分かるはずもないですね。

 

母親の意見も聞きつつ、自分の意思を伝えるように試みました。

 

結果、すんなりと私の気持ちを尊重してくれるようになりました。

 

今までの独りよがりの頑なな思い込みは、何だったのでしょう。

 

文章に書くと、簡単な事のようですが、コミュニケーションの取り方を練習して来なかったので、やり方も分からず、自分の殻に閉じこもり、ずっと孤独でした。

 

 

少しずつ、自分の気持ちを相手に伝える事が出来始め、今は人とコミュニケーションを取る事が楽しいです。

 

 

また、今まで私の事を分かろうとして下さった方々に、寂しく悲しい思いをさせてしまったなぁと申し訳なく思います。

 

過去は変えられないですが、考え方次第で過去の感情は変えられるし、今まで出来なかった分、これから周りの人たちに愛を伝えていきたいと思います。

 

 

今後は、人間関係の他に、お金や仕事等、今まで放置していた分野がたくさんあり、まだまだ勉強する事が山積みです。

 

 

これから、もっともっと成長していく私が楽しみです。

 

 

乞うご期待!

 

長崎県 A 様